運動会屋が発信する運動会に関するコラムです
今、多くの企業がマンネリ化した親睦会を脱却し、コミュニケーションの質を根本から変える次の一手として、「運動会」を選択しています。
運動会には、年齢や役職といった壁を取り払い、共通の目標へ向かって汗を流すことで生まれる一体感があります。
本記事では、規模別のイベント案とともに、運動会が組織活性化に直結する理由と、成功の鍵を握る「プロによる企画・運営」の重要性を詳しく解説します。
社内運動会の企画ならお任せください
創業16年、運動会屋はどこよりも真剣に楽しく「運動会」と向き合い続けて来ました。国内最大の運動会プロデュース企業「運動会屋」に是非お任せください!
- 総開催件数2000件の実績から御社にマッチした運動会を企画いたします。
- 社内&部署間のコミュニケーション活性化、社内の士気や気運の向上など社内の問題も運動会で解決の糸口を

なぜ今、親睦会イベントが企業に求められているのか

現代の親睦会イベントは、単なる福利厚生の枠を超え、組織を活性化させるための戦略的な経営施策へと進化しています。
多くの企業が親睦会イベントを重視するのには、現代の組織が直面している3つの背景があります。
- 社内コミュニケーション不足が引き起こす課題
- 飲み会型懇親会の限界
- “参加するだけ”から“関係性が変わる”イベントへ
それぞれ見ていきましょう。
社内コミュニケーション不足が引き起こす課題
リモートワークの普及により、仕事の合間に生まれる「ちょっとした会話」が減り、部署間の縦割りや情報の属人化が加速しています。
このコミュニケーションの消失は、業務上の細かな摩擦を増大させ、離職や生産性低下といった深刻な経営リスクを招く要因となっています。
飲み会型懇親会の限界
価値観が多様化する現代では、お酒を伴う飲み会だけで組織の壁を壊すには限界があります。
お酒を飲まない人の疎外感や、気心の知れたメンバーで固まってしまう交流の固定化は、多くの担当者が頭を抱える根深い課題です。
“参加するだけ”から“関係性が変わる”イベントへ
今、企業イベントに求められているのは、単にその場に居合わせる「参加」ではなく、「関係性が変わる」体験です。
運動会を開催することで、勝利を目指して声を掛け合い、時には悔しさを分かち合って、単なる同僚を「信頼できる仲間」へと変えていきます。
懇親会・親睦会・懇談会の違いを整理

親睦会イベントを企画する際、言葉の定義を曖昧にしたまま進めると、参加者の期待値とズレが生じかねません。
まずは、それぞれの目的を正しく整理しましょう。
懇親会・親睦会・懇談会の目的の違い
従業員が集まる親睦会イベントは、その目的や参加者の関係性によって大きく3つの呼称に使い分けられます。
自社の目的に合っているのはどれか、以下の定義を参考に整理してみましょう。
| 呼称 | 主な目的 | 対象 |
| 懇親会 | 顔合わせと親交の場 | 面識がない、または関係性が浅い従業員 |
| 親睦会 | 信頼と絆を深める場 | 面識があり、関係性がある程度深い従業員 |
| 懇談会 | 意見交換と共有の場 | 同じ業務やプロジェクトに携わっている従業員 |
これらの違いを理解し、その時の組織の状況に最適な形式を選ぶことが、イベント成功への第一歩となります。
「親睦会イベント」が最も成果につながる理由
知人を作る懇親に対し、親睦は仲間の絆を深める場です。
組織の生産性を高める鍵は、出会いの数以上に既存メンバー間の「信頼の質」にあります。
体験型イベントを通じて生まれる親睦会の熱量は、メンバー同士のつながりを強固にする最短ルートとなります。
企業イベントは“目的設計”が9割
成果を出すために不可欠なのが、開催前の「目的設計」です。
「部署間の壁を壊す」「若手の離職を防ぐ」など、対象とゴールを明確にすることで、最適なコンテンツや編成が決まります。
目的が定まれば、イベントは単なる娯楽ではなく、組織課題を解決する「戦略的な施策」へと進化します。
親睦会でイベントを成功させる企画設計のポイント

親睦会イベントで参加者全員が「参加してよかった」と思える場を作るには、以下の4つのポイントが重要です。
- 全員が役割を持てるルール設計
- 得意・不得意を超えて楽しめる工夫
- チーム編成が生む“偶発的な交流”
- 安全面・運営負荷をどう考えるか
それぞれ解説します。
全員が役割を持てるルール設計
親睦会イベントでは、一部の層だけが目立つのではなく、全員が必要とされていると感じる仕組みを作りましょう。
たとえば、応援による加点制度や知力が試されるクイズなど、競技以外のルールを設けます。
これにより、「自分もチームの力になれている」という実感が個々のエンゲージメントを高め、組織の一体感をより強固なものにします。
得意・不得意を超えて楽しめる工夫
個人の身体能力で勝敗が決まりすぎないよう、「戦略」や「連携」を重視したルールを組み込みましょう。
合計歩数を競う種目や、目標タイムへの近さを競うレースなど、協力が勝利の鍵となる内容にすることで、能力差を超えて全員で勝利を目指せるようになります。
チーム編成が生む“偶発的な交流”
チーム編成は、部署・役職・年齢を越えて組み合わせることが鉄則です。
共通のミッションに挑む過程で、チャットツールやデスク越しでは起こり得ない「偶発的な交流」が自然と発生します。
この意図的な編成が組織の壁をなくし、イベント後も現場で助け合える新たな関係性を生み出します。
安全面・運営負荷をどう考えるか
イベント成功の基盤は「安全」と「無理のない運営」です。
リスクの低い競技選定はもちろん、外部専門会社の活用で運営側に余裕を持たせることが重要です。
主催側の心のゆとりが細やかな配慮を生み、参加者の満足度を最大化させます。
【人数別】親睦会のイベントアイデア

ここからは、親睦会のイベントアイデアを人数別に紹介します。
少人数向け|会話と協力が自然に生まれるイベント
10〜30名程度の少人数規模の開催では、大がかりな仕掛けよりも「お互いを深く知る」「共通の課題を解く」プロセスに重点を置くのが効果的です。
少人数向けのイベントには、以下のようなものがあります。
アイスブレイク系
アイスブレイク系のイベントは、本題に入る前の緊張をほぐし、発言しやすい空気を作ります。
24時間以内に起きたポジティブな話題を共有したり、「実は〇〇なんです」と意外な事実を交えて自己紹介をしたりすることで、メンバーの意外な一面を知るきっかけを作ります。
チームワーク系
チームワーク系のイベントは、共通のゴールに向かって手を動かし、役割分担や協力の重要性を体感します。
共同での料理づくりなどを通じて、一つの目標に向かうための役割分担や、メンバー同士の自然な連携を育みます。
思考・コミュニケーション系
思考・コミュニケーション系のイベントは、論理的な思考や対話を通じて、チームとしての意思決定や合意形成を学びます。
遭難時の優先順位を話し合う「NASAゲーム」などの合意形成ゲームや、チーム間で情報を取引する交渉ゲームを行うことで、個人の意見を尊重しながら最適解を導き出すプロセスを体感できます。
大人数向け|一体感と熱量を生むイベント
大人数規模の開催では、参加者全員が同じ熱量を共有できる、以下のようなイベントが効果的です。
チーム対抗型
全員が参加する「大縄跳び」や「歩数計レース」といったチーム対抗型イベントは、団結力を試すのに最適です。
チームで作戦を練る時間を設ければ、大人数の中でも個々の役割が明確になり、より強固な団結力が生まれます。
観て・参加して盛り上がる競技
選抜メンバーによる「eスポーツ対抗戦」や、自社にまつわる「超難解○×クイズ」は、観戦側も一体となって楽しめる競技です。
実況や解説を交え、会場全体が一つのドラマを共有するライブ体験を創出することで、組織全体の熱量を一気に引き上げます。
親睦会のイベントに「社内運動会」が選ばれる理由

数ある親睦会のイベントの中でも「社内運動会」が選ばれるのは、以下の3つの理由があります。
- 運動会は親睦会として完成度が高い
- 運動が苦手でも楽しめる競技設計
- 競技=業務連携・コミュニケーションの可視化
それぞれ見ていきましょう。
運動会は親睦会として完成度が高い
運動会が親睦会としても優れているのは、「共通の目標」「役割分担」「感情の共有」というチームビルディングに欠かせない3つの要素が組み込まれている点です。
非日常の空間で生まれる高揚感は、部署や役職の壁を忘れさせ、わずか一日で昨日までとは違う絆を育みます。
運動が苦手でも楽しめる競技設計
現代の社内運動会は単なる体力勝負ではなく、知恵を絞るクイズや全員の協力が不可欠な競技種目など、多彩なプログラムで構成されています。
運動の得意・不得意にかかわらず、誰もが自分の役割を見つけて楽しみながら貢献できる競技設計が、参加者全員の満足度を最大化させます。
競技=業務連携・コミュニケーションの可視化
社内運動会の競技には、日々の業務におけるチームワークの本質が凝縮されています。
作戦立案や役割分担を通じて互いの意外な強みを再発見することで、イベント終了後も現場で自然と助け合える持続的な協力関係を築くきっかけとなります。
親睦会の運動会で使える競技

運動会を親睦会イベントとして成功させる鍵は「全員が参加しやすく、自然に会話が生まれる」競技選びにあります。
ここでは、目的や参加者の層に合わせて選べる5つのジャンルから、おすすめの競技を紹介します。
チームの一体感を一気に高める定番運動会競技
ルール説明が不要で、誰もが一度は経験したことのある「定番競技」は、開始直後から会場全体のボルテージを一気に引き上げます。
チーム対抗綱引き
メンバーとの掛け声とともに、全員の力を一点に集中させる「チーム対抗綱引き」。
呼吸を合わせるという物理的な協力体験は、言葉や理屈を超えてチームの一体感を強固にします。
大玉転がしリレー
視覚的なインパクトが大きく、会場全体の視線が注がれる「大玉転がしリレー」。
コントロールが難しい大玉をチームで操るもどかしさが周囲の熱狂的な応援を呼び、会場を一体化させます。
バトンリレー
運動会の花形であり、チームの期待を背負って走る「バトンリレー」。
次の選手へとつなぐアクションは、業務における信頼関係にも通じます。
全員で一つのゴールを目指す高揚感は部署を超えた強い絆を育んでくれるでしょう。
二人三脚リレー
隣のメンバーと歩調を合わせなければ前へ進めない「二人三脚リレー」。
物理的に距離が縮まることで心理的な壁も取り払われ、呼吸を合わせてゴールを目指すプロセスの中で自然にコミュニケーションと笑顔が生まれます。
障害物リレー
ネットくぐりなどの物理的ミッションや、知恵とチームワークが試されるミッションに次々と挑む「障害物リレー」。
懸命に課題をクリアしようとする姿や、思わぬ珍プレーが会場に笑いを呼び、役職や世代の垣根を超えた人間味あふれる交流を促します。
運動が苦手でも活躍できるバランス系・協力系競技
バランス系・協力系競技は「身体能力の差が勝敗に直結しない」という安心感があります。
運動が得意でない人でも貢献できる競技には以下のようなものがあります。
平面玉入れ
従来の高いカゴではなく、床に置かれた枠や円のエリアに玉を入れる「平面玉入れ」。
激しい動きを必要としないため、年齢や性別に関係なく全員が同じ土俵で競い合い、得点を稼ぐ喜びを分かち合えます。
バックスロー玉入れ
カゴに背を向けて玉を投げ入れる、ゲーム性の高い「バックスロー玉入れ」。
狙い通りにいかない意外性が笑いを生み、声を掛け合って工夫する中で自然とチームの会話が弾みます。
ピンポン球運搬レース
スプーンやラケットに乗せたピンポン球を落とさないよう慎重に運ぶ「ピンポン球運搬レース」。
足の速さよりも「丁寧さ」と「集中力」が試されるため、普段の業務で見せる緻密な仕事ぶりが勝利に直結し、意外なメンバーがヒーローになる瞬間が生まれます。
だるま運びチャレンジ
複数人で持った布の上に大きなだるまを乗せて運ぶ、協力型の「だるま運びチャレンジ」。
一人のスピードよりも全員のバランスが重要なため、周囲を思いやる心と絶妙なチームワークが養われ、深い相互理解を促します。
くす玉フィニッシュ演出
競技の締めくくりとして、全員で紐を引いて割る「くす玉フィニッシュ演出」。
勝敗を超えて、最後に全員でくす玉割りを共有することで、イベント全体の満足度と組織の一体感を最高潮に高めます。
笑いと交流が自然に生まれるレクリエーション競技
勝敗にこだわりすぎず、参加者同士の距離が自然に縮まるレクリエーション競技には以下のようなものがあります。
パン食い(取り)競走
吊るされたパンを口や手で取りにいく、誰もが笑顔になる「パン食い(取り)競走」。
必死にパンを取ろうとする無邪気な姿が周囲の笑いを誘い、リラックスしたムードでイベントを楽しめます。
借り物競走
お題に書かれた「物」を探して駆け回る「借り物競走」。
周囲に「〇〇持っていませんか?」と声を掛けるプロセスが、普段接点のない他部署のメンバーと関わる自然なきっかけとなります。
借り人競走
条件に合う人を探して一緒にゴールする「借り人競走」。
相手のプロフィールを知る会話が強制的に生まれるため、一気に親近感が湧き、名前を覚える絶好のチャンスになります。
グループ対抗鬼ごっこ
チームで協力して逃げる・追いかけるを繰り返す「グループ対抗鬼ごっこ」。
童心に帰って夢中で体を動かす中で、戦略的なチームプレーも求められ、遊びの延長線上で強固な連帯感が築かれます。
チャンバラ合戦
スポンジの刀で相手の腕についた「命(ボール)」を落とし合う「チャンバラ合戦」。
非日常的なシチュエーションが役職の壁を完全に崩し、組織の風通しを劇的に良くします。
コミュニケーション力を引き出す“頭と体”の融合競技
体力だけでなく、知力や情報共有力が勝敗を分ける競技には、以下のようなものがあります。
会社・社内ネタクイズラリー
会場内に散りばめられた「自社にまつわるクイズ」を解いて回る「クイズラリー」。
会社の歴史や仲間の意外な素顔をテーマにすることで自然と会話が弾み、楽しみながら組織への愛着を深めることができます。
ジェスチャークイズ対抗戦
お題を体だけで表現し、チームメンバーが正解を当てる「ジェスチャークイズ」。
言葉を使わない意思疎通の難しさと楽しさを共有し、相手の意図を汲み取ろうとする「傾聴姿勢」や「相互理解」の重要性を再認識できます。
嘘つき当てコミュニケーションゲーム
チーム内の代表者が語るエピソードの中に、一人だけ混じった「嘘つき」を見抜くゲーム。
対話を通じて相手の表情や話し方の癖に注目するため、普段の業務では見えてこない「その人の素顔」に触れる深い交流が実現します。
グループ対抗ドミノチャレンジ
チーム全員で慎重にドミノを並べていく、集中力が鍵の「ドミノチャレンジ」。
お互いに協力して最後までやり遂げるプロセスは、プロジェクトを完遂させる達成感に似た真のチームワークを育みます。
謎解き脱出×運動ミッション
体を動かすミッションをクリアしてヒントを得る「謎解き脱出ゲーム」。
「考える役割」と「動く役割」の分担が必要になるため、個々の得意分野を活かした最適な人員配置と、情報共有の重要性を体感できます。
球技で盛り上がるチーム対抗スポーツ競技
チーム対抗で盛り上げるなら、以下のような誰もが一度は経験したことのある王道球技やユニークなスポーツ競技が最適です。
ベースボール大会
チームの戦略とチームワークが勝利を左右する、球技の王道「ベースボール大会」。
柔らかいボールやプラスチック製のバットなど、初心者でも扱いやすい専用の用具を導入することで、運動経験を問わず誰もがここぞという場面の主役になれます。
キックベースボール大会
バットの代わりに足でボールを蹴る、シンプルで親しみやすい「キックベースボール大会」。
蹴って走るという直感的なルールにより、ルール説明の時間を短縮でき、開始直後から最高潮の盛り上がりを演出できます。
バブルサッカー
巨大なビニールボール(バブル)をかぶって、ぶつかり合いながらゴールを目指す「バブルサッカー」。
転んでも痛くない安心感と、コミカルな動きが周囲の笑いを誘い、誰もが楽しんでプレイできる楽しさがあります。
ドッヂビー対抗戦
ドッジボールのボールをフライングディスク(フリスビー)に替えた「ドッヂビー対抗戦」。
当たっても痛くないため恐怖心がなく、ディスク特有の予測不能な動きがゲームをさらにおもしろくし、チーム間の活発なコミュニケーションを促します。
なぜ親睦会はプロに任せるべきなのか

親睦会イベントとして社内運動会は極めて効果的ですが、すべてを自社で完結させるのではなく、プロの力を借りることが成功への最短ルートとなります。
その理由は大きく以下の3つが挙げられます。
企画力・運営力・安全管理の差
プロの運営は参加者を飽きさせない演出や緩急のある進行、そして万が一のケガを未然に防ぐ徹底した安全管理ノウハウにおいて、社内運営の域を遥かに超えた品質を誇ります。
プロならではの高品質な親睦会は、参加者に「会社から大切にされている」という実感を与え、イベントの信頼性を高めます。
企業ごとの課題に合わせたカスタマイズができる
「若手の定着率向上」や「部署間の連携強化」など、組織が抱える課題は企業ごとに千差万別です。
豊富な実績を持つプロは、各企業の課題を深く汲み取ってプログラムを最適化します。
自社の社風や経営目的に合致した「唯一無二の親睦会イベント」を実現することで、単なる行事を超えた組織改革の場へと進化させます。
担当者の負担を最小限にし成果を最大化してくれる
親睦会イベントを自社で運営すると、会場手配や備品調達、当日の緻密な進行など、膨大な工数が発生します。
それをプロが代行することで、担当者の事務的な負担を劇的に軽減します。
担当者の本来の役割である「参加メンバーへの細やかな配慮」や「現場の空気感の把握」に注力できる環境を整えることで、企画の狙い通りの成果を確実に引き出すことが可能です。
社内運動会の企画ならお任せください
創業16年、運動会屋はどこよりも真剣に楽しく「運動会」と向き合い続けて来ました。国内最大の運動会プロデュース企業「運動会屋」に是非お任せください!
- 総開催件数2000件の実績から御社にマッチした運動会を企画いたします。
- 社内&部署間のコミュニケーション活性化、社内の士気や気運の向上など社内の問題も運動会で解決の糸口を

まとめ
親睦会イベントは、単なる「思い出作り」ではありません。
メンバー同士の信頼を深め、組織の壁を取り払い、日々の業務連携を円滑にするための戦略的な施策です。
これから社内イベントを計画される担当者の方は、本記事を参考に組織の絆を強固にする社内運動会の開催をぜひ検討してみてはいかがでしょうか。