COMPETITIONS
競技一覧
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チームビルディング
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障害物リレー
リレー系障害物系チームビルディング
PDCAサイクル・改善
運動強度
推奨人数4名〜12名各走者に待ち受ける障害物を乗り越え、タスキをつなぎアンカーがゴールするまでの速さを競う。 1つの障害を複数人で実施も可能なので、走者毎に人数が増える「増殖障害物リレー」なども盛り上がります!競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!障害物を業界、社内に関する障害物などにアレンジも可能で、社員の得意分野を活かすような設定も可能です。 -
大縄跳び
チームワーク系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数20名程度全員が縄の中に入った状態でスタンバイをし、 制限時間内での連続成功回数を競います。 回し役の掛け声や並び順が重要で、チームの一体感が高まります!競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!本番間に練習時間を設けて、それぞれのチームで作戦を練りましょう! 縄の長さは調整可能で人数や並び方によって回し役が調整してください。 -
大玉送り
送る系チームビルディング
エンゲージメント
運動強度
推奨人数全員各チームで列を作りすらーとの合図で頭上まで持ち上げ、最後尾まで大玉を送り折り返し、先頭まで戻す速さを競う。途中で大玉が落ちてしまった場合は同じところから持ち上げて再開。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!インパクトが大きく、運動会の定番競技の一つで大人数での実施が可能です。
列の長さ次第では往復する回数を増やして実施がおすすめです。
ゴール地点にはフラフープなどを設置しそこに静止させるゴール判定をします。 -
5ライン綱引き
引っ張る系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数5名〜全員通常の綱引きの応用競技。両チームの間に並べられている5本(複数の奇数本)の綱を、より多く自陣に引き込めたチームの勝利。少人数~大人数まで対応可能な競技です。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!通常の綱引きにはない、戦略や誰がどの綱を狙いうなど力だけじゃ勝てない…!作戦をしっかり立てることがカギ! -
スリーライン綱引き
引っ張る系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数5名〜全員通常の綱引きの応用競技。両チームの間に並べられている3本(複数の奇数本)の綱を、より多く自陣に引き込めたチームの勝利。少人数~大人数まで対応可能な競技です。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!通常の綱引きにはない、戦略や誰がどの綱を狙いうなど力だけじゃ勝てない…!作戦をしっかり立てることがカギ! -
十字綱引き
引っ張る系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数5名〜全員十字になっている綱を四方から同時に引っ張り 中央の連結輪を自陣に引き込んだチームの勝利。 1チーム10名程度の人数がおすすめです。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!全方向がライバル!
読めない展開に燃えろ! -
綱引き
引っ張る系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数1名〜全員長さ30m~50mの綱を制限時間内に自分の陣地にセンターマークを2m以上を引き込むか、制限時間内にどちらの陣地に寄っていたかで勝敗を決める。 運動会の定番競技!盛り上がること間違いなし!競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!綱の種類は50m・30m・10mの屋内と屋外とどちらでも対応可能。
30mの綱は30名VS30名程度がおすすめです。 -
MIX玉入れ
玉入れ系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数5名〜全員バラバラに散りばめられた玉から自チームの玉だけを拾って 好きなカゴへ入れる。自チームの玉がカゴに何個入っているか 全てのカゴの中身の合計を競う。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!間違えて違うチームの玉を
投げないように注意! -
背負いかご玉入れ
玉入れ系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数5名〜全員チーム内の代表者が背負いカゴを背負ってエリア内を逃げ回り、 それ以外の人はエリア外から玉を投げ入れて最終的な玉の数で競い合います。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!背負いカゴを持つ人は
できるだけ入れられないように
奇想天外な動きを!!! -
スカイツリー玉入れ
玉入れ系チームビルディング
信頼関係の構築・向上
運動強度
推奨人数5名〜全員こんな高い玉入れ見たことない! 一般サイズのカゴの高さ3Mに対し、高さ5Mの超ロングサイズ。 大人の参加者でも入れるのは苦労すること間違いなし!競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!とにかく高い!!難易度MAXです。
※カゴを高くした状態での持ち運びは大変危険ですので、必ず下までおろした状態での運搬を推奨いたします。