COMPETITIONS
競技一覧
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コミュニケーション
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ビッグウェーブ
チームワーク系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数全員各チーム列を作り、綱を持った二人が 先頭から列の足元に綱を通していき 前から順にジャンプしていく最後尾到達後、綱は頭上を通し、先頭まで戻す速さを競う。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!息を合わせ、チームワークが勝利へのカギ!参加者を引きずらないように注意! -
人間大玉リレー
リレー系送る系コミュニケーション
信頼関係の構築・向上
運動強度
推奨人数10名〜全員ハムスターボールのように巨大な大玉の中に1人入り、 4人で転がして進んでいき前方のコーンを折り返して戻り リレーしていき、アンカーがゴールするまでの速さを競う。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!中に入る人も毎回交代!
いかに早く入れ替えができるかが
ポイント!
※中に入る際は靴を脱ぎメガネやアクセサリーは外してご使用ください。 -
ジャイアントバレー
チームワーク系コミュニケーション
エンゲージメント
運動強度
推奨人数全員エリアを複数に分けてバランスボールサイズのジャイアントボールを使用たバレーボール。ボールが自陣に落ちるごとにチーム総合得点より-10ポイントの減点競技。2チーム対抗や4チーム対抗などアレンジ可能。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!全員にボールを触る機会があるため
制限時間終了まで緊張感やワクワク感が続く人気競技。残り時間が少なくなったらボールを追加してさらにワチャワチャする展開にも調整できます。 -
ボッチャ
チームワーク系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数3名〜6名2チームに分かれ、最初に投げた目標球(ジャックボール)めがけて自チームのボールを6球投げ、相手チームが投げたボールより目標球の近くにできるだけたくさんのボールを投げることで得点を競う。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!公式のボール、コートを用いて行う年齢性別問わず楽しめるパラリンピックの公式種目。 -
デカパンリレー
リレー系コミュニケーション
信頼関係の構築・向上
運動強度
推奨人数5名〜9名巨大なパンツの左右に1人ずつ入り 肩を組みながら走ってゴールを目指す。走者毎にデカパンを履き替えて、 アンカーがゴールするまでの速さを競います。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!見た目が面白く、2人で息を合わせて全力疾走が見もの!絆が深まる競技です。親子などでも実施が可能です! -
借り人競争
その他コミュニケーション
エンゲージメント
運動強度
推奨人数3名〜5名「借りモノ」ならぬ「借り人」競争。 封筒に書かれたお題に沿った人を実際に会場内から連れてきて 発表。成功したチームから得点を獲得できます。障害物競走の最終障害などにおすすめです!競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!「歌が上手い人」「握力が50㎏以上の人」など、実演系のお題にすると盛り上がります。あの人のまだ知らないところ意外な一面を知るチャンスです! -
ビッグエッグ
送る系コミュニケーション
信頼関係の構築・向上
運動強度
推奨人数15名〜全員直径3.8mの大きな卵型の風船を複数名で転がし、数m先にあるカラーk-んを折り返して戻り次の走者へパス。これを繰り返しアンカーがゴールまでの速さを競います。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!インパクト抜群の変わり種競技!楕円形で予想のつかない転がり方をするため、会場中にビッグエッグがコロコロ... -
大縄跳び
チームワーク系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数20名程度全員が縄の中に入った状態でスタンバイをし、 制限時間内での連続成功回数を競います。 回し役の掛け声や並び順が重要で、チームの一体感が高まります!競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!本番間に練習時間を設けて、それぞれのチームで作戦を練りましょう! 縄の長さは調整可能で人数や並び方によって回し役が調整してください。 -
台風の目
リレー系チームワーク系コミュニケーション
PDCAサイクル・改善
運動強度
推奨人数20名程度4人一組で竹棒を横に持った状態で走ります。途中に設置されているカラーコーンを中心軸にして旋回やおり返しをして戻り、待機列の足元や頭上を通して次の組へバトンパスをし、アンカーがゴールするまでの速さを競います。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!旋回する際に遠心力に負けないようにしっかりと棒を握りましょう!
走り終えた後も列に合流して竹棒をジャンプしましょう! -
ムカデリレー
リレー系コミュニケーション
リーダーシップ
運動強度
推奨人数5名〜9名1ムカデ5人(または10人)で構成され、 2本のバンドを左右の足に1本ずつ結んだ状態で息を合わせて進み、20m先のカラーコーンを折り返して次の走者にタスキを繋ぎ、アンカームカデがゴールする速さを競います。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!途中でバンドが外れるとタイムロスになるのでしっかりと装着をお願いいたします。
二人三脚などとも組み合わせて実施が可能です。