COMPETITIONS
競技一覧
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30名以上でできる競技
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台風の目
リレー系チームワーク系コミュニケーション
PDCAサイクル・改善
運動強度
推奨人数20名程度4人一組で竹棒を横に持った状態で走ります。途中に設置されているカラーコーンを中心軸にして旋回やおり返しをして戻り、待機列の足元や頭上を通して次の組へバトンパスをし、アンカーがゴールするまでの速さを競います。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!旋回する際に遠心力に負けないようにしっかりと棒を握りましょう!
走り終えた後も列に合流して竹棒をジャンプしましょう! -
ムカデリレー
リレー系コミュニケーション
リーダーシップ
運動強度
推奨人数5名〜9名1ムカデ5人(または10人)で構成され、 2本のバンドを左右の足に1本ずつ結んだ状態で息を合わせて進み、20m先のカラーコーンを折り返して次の走者にタスキを繋ぎ、アンカームカデがゴールする速さを競います。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!途中でバンドが外れるとタイムロスになるのでしっかりと装着をお願いいたします。
二人三脚などとも組み合わせて実施が可能です。 -
大玉送り
送る系チームビルディング
エンゲージメント
運動強度
推奨人数全員各チームで列を作りすらーとの合図で頭上まで持ち上げ、最後尾まで大玉を送り折り返し、先頭まで戻す速さを競う。途中で大玉が落ちてしまった場合は同じところから持ち上げて再開。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!インパクトが大きく、運動会の定番競技の一つで大人数での実施が可能です。
列の長さ次第では往復する回数を増やして実施がおすすめです。
ゴール地点にはフラフープなどを設置しそこに静止させるゴール判定をします。 -
ひっぱれひっぱれ
引っ張る系コミュニケーション
PDCAサイクル・改善
運動強度
推奨人数5名〜全員会場の中央に置かれた、大玉やボール、綱などの様々なアイテムを自陣に引き込んだ数を競います。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!アイテムによって得点が変わる!
大玉 50pt
綱 30pt などなど -
5ライン綱引き
引っ張る系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数5名〜全員通常の綱引きの応用競技。両チームの間に並べられている5本(複数の奇数本)の綱を、より多く自陣に引き込めたチームの勝利。少人数~大人数まで対応可能な競技です。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!通常の綱引きにはない、戦略や誰がどの綱を狙いうなど力だけじゃ勝てない…!作戦をしっかり立てることがカギ! -
スリーライン綱引き
引っ張る系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数5名〜全員通常の綱引きの応用競技。両チームの間に並べられている3本(複数の奇数本)の綱を、より多く自陣に引き込めたチームの勝利。少人数~大人数まで対応可能な競技です。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!通常の綱引きにはない、戦略や誰がどの綱を狙いうなど力だけじゃ勝てない…!作戦をしっかり立てることがカギ! -
綱引き
引っ張る系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数1名〜全員長さ30m~50mの綱を制限時間内に自分の陣地にセンターマークを2m以上を引き込むか、制限時間内にどちらの陣地に寄っていたかで勝敗を決める。 運動会の定番競技!盛り上がること間違いなし!競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!綱の種類は50m・30m・10mの屋内と屋外とどちらでも対応可能。
30mの綱は30名VS30名程度がおすすめです。 -
MIX玉入れ
玉入れ系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数5名〜全員バラバラに散りばめられた玉から自チームの玉だけを拾って 好きなカゴへ入れる。自チームの玉がカゴに何個入っているか 全てのカゴの中身の合計を競う。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!間違えて違うチームの玉を
投げないように注意! -
スカイツリー玉入れ
玉入れ系チームビルディング
信頼関係の構築・向上
運動強度
推奨人数5名〜全員こんな高い玉入れ見たことない! 一般サイズのカゴの高さ3Mに対し、高さ5Mの超ロングサイズ。 大人の参加者でも入れるのは苦労すること間違いなし!競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!とにかく高い!!難易度MAXです。
※カゴを高くした状態での持ち運びは大変危険ですので、必ず下までおろした状態での運搬を推奨いたします。 -
色取り玉入れ
玉入れ系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数5名〜全員複数本の高さのカゴと各チームカラーの玉を同数用意し、 全チーム一斉にスタートの合図でそれぞれが好きなカゴに入れる。 各カゴに一番多く入っている玉のチームがポイント獲得!競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!戦略が必須!
全体のカゴの状況を見ながら
行うのが勝利への道!