COMPETITIONS
競技一覧
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5〜29名でできる競技
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障害物リレー
リレー系障害物系チームビルディング
PDCAサイクル・改善
運動強度
推奨人数4名〜12名各走者に待ち受ける障害物を乗り越え、タスキをつなぎアンカーがゴールするまでの速さを競う。 1つの障害を複数人で実施も可能なので、走者毎に人数が増える「増殖障害物リレー」なども盛り上がります!競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!障害物を業界、社内に関する障害物などにアレンジも可能で、社員の得意分野を活かすような設定も可能です。 -
ビッグエッグ
送る系コミュニケーション
信頼関係の構築・向上
運動強度
推奨人数15名〜全員直径3.8mの大きな卵型の風船を複数名で転がし、数m先にあるカラーk-んを折り返して戻り次の走者へパス。これを繰り返しアンカーがゴールまでの速さを競います。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!インパクト抜群の変わり種競技!楕円形で予想のつかない転がり方をするため、会場中にビッグエッグがコロコロ... -
大縄跳び
チームワーク系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数20名程度全員が縄の中に入った状態でスタンバイをし、 制限時間内での連続成功回数を競います。 回し役の掛け声や並び順が重要で、チームの一体感が高まります!競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!本番間に練習時間を設けて、それぞれのチームで作戦を練りましょう! 縄の長さは調整可能で人数や並び方によって回し役が調整してください。 -
台風の目
リレー系チームワーク系コミュニケーション
PDCAサイクル・改善
運動強度
推奨人数20名程度4人一組で竹棒を横に持った状態で走ります。途中に設置されているカラーコーンを中心軸にして旋回やおり返しをして戻り、待機列の足元や頭上を通して次の組へバトンパスをし、アンカーがゴールするまでの速さを競います。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!旋回する際に遠心力に負けないようにしっかりと棒を握りましょう!
走り終えた後も列に合流して竹棒をジャンプしましょう! -
ムカデリレー
リレー系コミュニケーション
リーダーシップ
運動強度
推奨人数5名〜9名1ムカデ5人(または10人)で構成され、 2本のバンドを左右の足に1本ずつ結んだ状態で息を合わせて進み、20m先のカラーコーンを折り返して次の走者にタスキを繋ぎ、アンカームカデがゴールする速さを競います。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!途中でバンドが外れるとタイムロスになるのでしっかりと装着をお願いいたします。
二人三脚などとも組み合わせて実施が可能です。 -
ピンポン大玉転がし
送る系コミュニケーション
信頼関係の構築・向上
運動強度
推奨人数8名〜12名代表者が2列等間隔に並び、 その場から動かずに、大玉を押し出して弾いて ゴールまで大玉を転がして繋ぐ。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!ソーシャルディスタンス!を保ちながら実施できる新しい形の大玉転がしです。
制限時間以内に何往復できるかなどルールの応用も可能です。 -
大玉送り
送る系チームビルディング
エンゲージメント
運動強度
推奨人数全員各チームで列を作りすらーとの合図で頭上まで持ち上げ、最後尾まで大玉を送り折り返し、先頭まで戻す速さを競う。途中で大玉が落ちてしまった場合は同じところから持ち上げて再開。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!インパクトが大きく、運動会の定番競技の一つで大人数での実施が可能です。
列の長さ次第では往復する回数を増やして実施がおすすめです。
ゴール地点にはフラフープなどを設置しそこに静止させるゴール判定をします。 -
ひっぱれひっぱれ
引っ張る系コミュニケーション
PDCAサイクル・改善
運動強度
推奨人数5名〜全員会場の中央に置かれた、大玉やボール、綱などの様々なアイテムを自陣に引き込んだ数を競います。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!アイテムによって得点が変わる!
大玉 50pt
綱 30pt などなど -
5ライン綱引き
引っ張る系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数5名〜全員通常の綱引きの応用競技。両チームの間に並べられている5本(複数の奇数本)の綱を、より多く自陣に引き込めたチームの勝利。少人数~大人数まで対応可能な競技です。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!通常の綱引きにはない、戦略や誰がどの綱を狙いうなど力だけじゃ勝てない…!作戦をしっかり立てることがカギ! -
スリーライン綱引き
引っ張る系コミュニケーション
チームビルディング
運動強度
推奨人数5名〜全員通常の綱引きの応用競技。両チームの間に並べられている3本(複数の奇数本)の綱を、より多く自陣に引き込めたチームの勝利。少人数~大人数まで対応可能な競技です。競技に使うアイテムを借りる競技のポイント!通常の綱引きにはない、戦略や誰がどの綱を狙いうなど力だけじゃ勝てない…!作戦をしっかり立てることがカギ!