川原崎 泰史の顔写真

控えめにいって最高しか約束できません。

プロデューサー

川原崎 泰史

イベント事業部
東京本社

13年前、いまのこの会社の姿を予想できたものがいただろうか・・・?
答えは「No」だ・・・!

だれもが、おれ等を笑っていたような気がする・・・
好奇の目で、おれ等をみていたような気がする・・・
二言目には、「できるの?」と聞かれたっけ・・・

だがおれ等はそんな奴らにこう答えたんだ。
「やるんだよ!」とね。

信じれば結果はついてくるんだよ!
おれが、この会社の生き証人だ。。。

My Story

13年前から、荒波が平常運転だった。
13年前、創造主に出逢った。
12年前、歴史が動き出した。
11年前、まだ確信には程遠かった。
10年前、成功という種は、芽吹き始めた。
9年前、越えがたい困難が立ちはだかった
8年前、救いの手が幾重にも重なり支えてくれた
7年前、友が現れ、友が去った・・・
6年前、種は少しずつ、気まぐれに、花を咲かせ始め、おれはひとつめの宝を手にした
5年前、確信に足る、成功が生まれ、道が開けはじめた
4年前、確信が確信を呼び、道を光が照らしはじめた
3年前、好事魔多しとはこのことか、道が茨に変わり、光に影を落とした
2年前、困難を乗り越え、ふたたび道は開け、光が射した
昨年、葛藤と混沌の末、新たな舵を切り始めた
今年、ふたつめの宝を手にし、未曽有の大困難に身を投じているいま、生きていると感じる・・・