青山学院大学『バドミントン愛好会』『Hi-Fi』様|お客様の声

運動会専門のプロフェッショナル集団、運動会屋
電話番号mail

お客様の声

運動会の感想を、お客様にインタビューしました。

青山学院大学『バドミントン愛好会』『Hi-Fi』

果ての果てまでイってみないか?

運動会を終えてみての、率直なご感想をお願いします。

最高のイベントでした。
当日撮った写真を見ると、すべての写真で、全ての人が笑顔なんです。
また天候に恵まれたこともなによりでした。屋外の会場でしたので開放感たっぷりに運動会を楽しむことができました。

本番でのもっとも印象的だったこと、最も心に残っている思い出などはございますか?

フォークダンスです。実はフォークダンスを100人くらいの大人数でやりたい!というのが運動会の大きな目的のひとつでした(笑)。
サークルの後輩にモデルとして踊ってもらったのですが、対100人にその場で踊りを教えるという難しさの中で、諦めずにみんなを引っ張っていってくれました。
「良い後輩を持ったなぁ」と少し泣きました。

事前の準備から本番までを振り返っていただき、どのような思い出(苦労話など)がございますでしょうか?

私個人で友達を集めての個人運動会だったため、集客に苦労しました。
最終的には100人弱集まりましたが、人数が少ないと一人あたりの値段が大きくなってしまうため、結構必死に集客しました。
ここでも、みんなのノリの良さには本当に助けられました。
準備時は、初めてのため見えない不安が常につきまとっていました。
司会・運営・ルール決めやタイムスケジュール等用意しましたが、当日はそれでも競技間の仕切りに迷いがあり、スケジュールが乱れました。
初めての際はプロのMCを招いたり、運営のサポートを頼むと良いかもしれません。

イベントにはいろいろな形がある中で、なぜ「運動会」を開催しようとおもったのでしょうか?
(今回の運動会の趣旨を教えてください)

運動会が、最も人と人との垣根を取り払うイベントだと思ったからです。
また、友人同士を引き合わせて新しいネットワークを作りたいという狙いがありました。
「一緒に運動をする」ということが、人と人のあいだの壁を壊す最高の行為であると思っています。その中でも、誰でもできる運動で構成されていて全員参加型なのが運動会でした。
実際飲み会などでよくある「仲良くなるぞ!」と肩肘張った感じや、知らない人同士のかしこまった雰囲気は全くなく、「気づいたら気まずさが消えていた。」という感じで、自然に距離感が縮まっていきました。

ご参加されたの方々からの反応などはどのようなものがございますでしょうか。

「楽しかった。またやりたい!」以外はありませんでした。
今回参加できなかった人達も次回はぜひ参加したいと言ってくれています。

運動会開催後、なにか変化を感じたりしましたか?

みんな良い意味で子供の自分を思い出せたと思います。
また「人と仲良くなるのは、思ったより簡単なことなのかもしれない。」と認識した方も多かったのではないでしょうか。
運動会が終わった後に飲み会をしたのですが、運動会をネタにすぐに盛り上がり、あっという間にお互いの距離が縮まったことを感じました。
この一体感はやはり、運動会ならではだと思います。

運動会屋に運動会の企画、運営をご依頼いただいた理由をお聞かせください。

運動会屋では、サポートレベルを調整して予算に合わせたプランを提案して頂けるからです。
また、競技種目の決定にも色々アドバイスをいただき助かりました。
初めは金額がネックでした。人数が集まるかどうかも不安だったので、極力自分たちでやって値段を下げられないかと考えていたのですが、どこにサポートが必要か提案頂き非常に助かりました。
例えば音響を提案していただき、プロの方におまかせしたのは運動会の雰囲気作りを含めとても良かったです。

次回、また開催されるとすれば、どのような運動会にしたいですか?

子供の中の子供になる、つまりすべてを忘れて「バカ」になれるような運動会にしたいですね。
また、バーベキューや屋台なんかを用意してみたいです。

本日は、ありがとうございました。<了>

会社概要

青山学院大学『バドミントン愛好会』『Hi-Fi』

青山学院大学のサークル「バドミントン愛好会」とバンドサークル「Hi-Fi」を中心に、主催者・山口晃の友人からフットワークの軽い方々。そして、まだ出会っていない最高のあなた。
大人になっても少年の気持ちを忘れない、素敵な社会人を目指しています☆彡

お客様インタビュー

お問い合わせ・資料請求はこちらから